悠々亭 裏日記 2

投資家にとって最大の問題・敵は自分自身である。

【2019年1月第4週】現在のポジション

【グロースA】

3677 システム情報

4816 東映アニメーション

 

【米国株】

ADBE

BILI

 

【暴落時底値買い】

1446 キャンディル

2220 亀田製菓

3091 ブロンコB

3221 ヨシックス

7962 キングジム

 

【優待(中長期)】

2485 ティア

3198 SFP

3837 アドソル日進

 

 

 

長期の優待株が3銘柄というのは流石にちょっと寂しいので、

暴落時底値買いポジションは、2月を乗り越えたら優待枠に移行するかもしれません。

 

とにかく含み損が嫌いな、私のような性格の人間が優待株を持とうとすると、

超長期的に右肩上がりのトレンドの銘柄の徹底的に安いところを拾うしか無い。

そうなると、昨年の12/25みたいな超暴落局面みたいなところで拾えた銘柄が、

運良く含み損にならなければ優待株にスライドする、という方式を取るしかありません。

暴落が来た時に拾う銘柄は予め決めておくというのは、やっぱり大事だと思います。

 

 

さて、来週はいよいよ東映アニメーションの3Q決算ですね。

着地点予想も含めて、3月までのシミュレーションはできていますので、

どのシナリオになったとしても対応できるようにしていきたいと思います。