湘南投資blog

投資家にとって最大の問題・敵は自分自身である。

【2018年12月第2週】現在のポジション

【グロースA】

3447 信和

3677 システム情報

4816 東映アニメーション

7867 タカラトミー

 

【優待需給】

 2705 大戸屋HD

 

【米国株】

ADBE

BILI

 

 

 

【4816】 東映アニメーション 前回号

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【4816】 東映アニメーション 今回号

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【ドラゴンボール超 劇場版】の国内の興行収入が3Qに乗ってきます。

北米が1月に公開なので、海外の興行収入は4Qに乗ってきます。

今のところ国内の評判は非常に良いので、コケる心配は無さそうです。

 

独自増額で経常利益138億円ですが、これでもまだまだ過少でしょう。

2Q以降、足元の変化でまだ織り込みきっていない部分としては、

 

・中国のワンピースのソシャゲが軌道に乗りつつある。

・プリキュア(歴史的な数字)とドラゴンボール国内の興行収入が3Qに乗ってくる。

・ドラゴンボールの北米公開分の興行収入が4Qに乗ってくる。

・ドラゴンボールの人気に伴いソシャゲの課金収入も増える。

 

 

 

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8回目の株価4,000円チャレンジ、またも市況の悪化に押されて陰線となりました。

結局はスイングで入るのが正解なんですけど、上値ブレイクの材料も揃っています。

まだ持ってるのと言われるかもしれませんけど、売れない事情があるんです。

 

 

 

 

ところで来年は「おジャ魔女どれみ」20周年なんですね。

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プリキュア15周年ほどは盛り上がらないかもしれませんけど。

この作品は私がまだ10代の頃にオタクの道につい足を踏み外した、

そんな頃にとても熱を入れていた作品なのでとても 罪深い 思い出深いのです(ノ∀`)

 

馬越さんのキャラデザを見ると、高まりを抑えきれなくてねぇ。